ワインと落語

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今日は、料理とワインと落語という
「金原亭世之介氏の落語を聴きながら
○○料理長の創作料理と
○○ソムリエの厳選ワインで
酔いつくしませんか」というパーティへ
パパが知り合いの方から
チケットをいただき、行って来ました。




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実を言うとリリうらパパはお酒あまり強くないです。私の方が強いかも・・・。そして、リリうらパパの趣味の中に「寄席」があります。東京へ出張で行くと必ずと言っていいほど寄席へ行っているみたいです。でも寄席って料金が安く私の行きたい劇団四季の5分の1の料金らしいです。と、言う訳で落語が楽しみなパパと
ワインが楽しみな私で、行って参りました!ワインは白から始まり

お料理は自家製スモークサーモン野菜包み帆立の薫製、小海老の冷静


帆立貝とトマト
蛸と蕪の種入りマスタードのサラダ仕立て










コンソメスープカレー風味





この変から赤ワインに変わり
メインデッシュの
五穀味鶏の伊勢エビとキノコ詰め蒸し焼き









デザートの
クレームブリュレとコーヒー





他のテーブルは普通のボーイさん?がワインを
注いでいるのに私達の席はなぜか舞台の真ん前の席で
“ソムリエ”が付きっきりでワインを注いでくれていました。
なので、お料理などの写真も撮りづらく
パパに「ママは、企業スパイみたいだ!」と
言われビクビク・・・その後
私「パパ!顔真っ赤だよ。お水もらったら?」
パパ「ソムリエに向かってお水くださいは、言いづらいな・・・。」と(笑)。

最後の〆で
     ワインとかけて
      女房ととく
       そのこころは、古くなるほど味がでます。
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by lilyuran | 2005-11-07 00:24 | リリうらパパのネタ | Comments(0)